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HTML Encoder Proバージョンアップ情報
6/15/2004 Ver.1.3.2
- ログの日付が正しく表示されないバグを修正
(アーカイブは実行ファイル(.exe)のみになっています。ドキュメント、ヘルプはVer.1.3.1を使用ください)
4/28/2001 Ver.1.3.1
12/2/2000 Ver.1.3
- パスワード入力なしにできるオプションを追加。
パスワードに"*"(半角アスタリスク)1文字を指定すると、パスワードをランダムに生成してHTML内に記述します。
パスワードダイアログが出なくなります。単にソースを隠すだけに使いたい場合などに便利ですが、暗号強度は落ちます。Netscape
Navigatorではソースが見えてしまうことがあります。
6/27/2000 Ver.1.2
- 暗号化方法変更。
元のHTMLに半角スペースの連続があった場合、デコード時にパスワード入力をキャンセルするとパスワードが表示されてしまうことがある不具合の修正。
3/23/2000 Ver.1.1
- 元のHTMLがShift-JIS以外でも正しく作動するようにした。
(内部でShift-JISに変換をします)
- 一覧で何も選択していない状態でオプション項目を変更するとエラーになっていたバグを修正。
- ヘルプファイル作成
3/21/2000 Ver.1.0b 公開
12/2/2000公開終了
3/10/2000 Ver.0.1.2
- <body>タグの判別がうまく行かないことがある不具合を修正。
- できたJavaScriptのパスワードプロンプトでキャンセルしたときにエラーになってしまう不具合を修正。
- 暗号化データを16進で保存するようにした。
- その他細かい修正
3/2/2000 Ver.0.1.1
- パスワードに半角記号を使っていた場合、うまくデコードされないバグを修正。
2/22/2000 Ver.0.1.0
- プロンプトメッセージを指定できるようにした。
- <body>の属性を引き継げるようにした。これに伴い、<body>〜</body>間のみ暗号化するようにした。
- ページタイトルを元のファイルから引き継ぐか新規に指定できるようにした。
- その他細かい修正。
2/10/2000 Ver.0.0.5
- デコードされたHTMLが改行していなかった不具合の修正。2行にまたがるタグ内部に
スペースが無かった場合表示がおかしくなっていたのが解消されました。
2/10/2000 Ver.0.0.4
- 吐き出すHTMLのJavaScript部を修正。デコード→表示を1行単位にした。
これで、IEの「スクリプト表示を中止しますか?」が出にくくなるはず。
NNでも表示速度が若干アップ。
- 読みこむ、出来上がるHTMLが64KBまでであった不具合を修正。でもあまり大きなのはお勧めしません。
- 吐き出すHTMLのJavaScript部前後に'<!--'と'// -->'を追加。
- 吐き出すHTMLに'<meta name="GENERATOR"・・・'を追加。
- ファイルのドラッグ&ドロップに対応。
- 左ウィンドウがスクロールしない不具合を修正。
- その他細かい修正。